2008年11月アーカイブ

さっきボーダフォンの新しいテレビCMを見ましたよ。iPhoneのCMだったのですけれど、あのお父さん、可愛すぎるんですよね。でも実は全部が同一犬ではないらしいですね。見た目の似ているお父さん役が3匹いるそうですよ。

携帯電話というのは日本人が好きそうなものだなぁと思います。日本人って手先が器用なせいか、小型化というものが大好きな国民らしいですからね。ですが、手先が器用というわりには西洋医学では他国に負けているような気がしませんか?デーモンシステムだってアメリカで生まれたそうですし、レーシックだってギリシャ発のものなんですよね。手先が器用な国民性ではありますが、医学に関する知識は他国に劣っている...ということなのでしょうか。

と、おもっていたのですが、錦糸眼科に「角膜矯正の歴史」という読み物がありまして、それによると角膜屈折治療は1939年に日本で始めて行われたそうです。知識で劣っているなんて言ってすみませんでした...!しかも執刀医である佐藤教授が亡くなった後にはしばらく行える方がいなかったという程のものだそうなのです。錦糸眼科の読み物はかなり充実していて、勉強になりますよ。レーシックを受けたいという方でしたら見ておいて損はないと思います。

神奈川クリニック レーシックでは、老眼と白内障の治療もあるようです。へえ!これは、親によいプレゼントになるかも!と思いWebページを読んでいました。遠近両用のレンズを用いるため、従来の白内障の治療では行うことができなかった、老眼治療にも対応しているそうです。そのため、遠くも近くも見えるようになるんだそうです。欧米をはじめ日本国内でも受ける人が多くなっているようです。手術自体は、白内障手術の方法と同じだそうですから、白内障の専門で経験が豊かな眼科専門医が行えば、危険性も少ないでしょう。

将来、私も老眼になったら、神奈川クリニック レーシックを受けてみるのもよいかもしれません。ちょっと怖いですが、信頼のおけるところで、納得いくまで説明を聞いて、検査もしっかりとやっていただいてからなら、決心がつくかもしれません。

すごいですねえ。若返りの美容整形もありますし、いろいろな技術が進むと、本当に不老不死になっちゃうかもしれないですね。私も、体が動かなくなったりして不自由な思いをして長生きをするよりは、体も元気な年寄りになりたいな、とは思います。年を取ることは、単に老いるということではなく、経験を重ねて、人間味が増すことだと思います。フランス語圏のカナダでは、おばあちゃんが亡くなると、百科事典が1冊無くなったという、言い方をするそうです。

以前勤めていた会社には、とてもメガネをかけている方が多かったんですよね。中には老眼という方もいらっしゃったのですが、ほとんどが近視、乱視でした。ある方は、近視にすればひどくない方だというのですが、視力が0.6だと仰っていました。私は遠視なので、視力だけはちゃんと1.5あります。ですから、0.6というだけでも、視界の想像がつかないんですよね。相当視力の悪い方と感じてしまいます。多分大体見えるけどぼーっとしているという、そんなかんじなのでしょうね。

インターネットで見てみると、やはり0.6というのは軽度の近視になるみたいですね。中には0.1以下という方もたくさんいらっしゃるようです。相当視界が悪いという事は安易に想像がつきます。レーシックが人気というのはこういう方が多いという事を示しているのでしょうね。レーシックって凄いですよね。品川近視クリニック統計では、99.7%の方が1.0以上になっているそうですからね。1.0あれば矯正器具なしで生活できるでしょう。

あまり視力が弱くなると、メガネやコンタクトをしていてもはっきり見えない、という状態になるそうですね。品川近視クリニックでレーシックを受けてみるのも良いと思いますよ。

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